ZXYA(ジザイヤ)・グラヴィス研究会について
重力は、私たちの身体と深く関わりのある力だということが、
近年、各方面から提唱され、身体における重力対応の大切さが
クローズアップされはじめています。
ZXYA(ジザイヤ)・グラヴィス研究会では、独自の視点で、身体と重力の関係を捉え、
それぞれの日常の中で実践できる「自己聴整法」を確立し、
静岡をはじめ、東京、仙台、神戸、長崎、鹿児島などで、体験会や講習を
行い、心身の課題を感じている様々な声にお応えしてきました。
生活のあらゆる場面で身体にかかる重力負荷を解決する
「自己聴整法 ― グラヴィス帯ゲーション」を、ストレス社会に生きる人々の
新しいソリューションとして、多方面での活用をめざし、
研究、開発を進めているのがZXYA・グラヴィス研究会です。
⚫メンバー⚫
主宰
岩城安宏
多くのクライアントの身体に向き合い、身体における重力対応の重要性を感じ、
独自の身体調整法「グラヴィス」を確立。
2017年にグラヴィス研究会を立ち上げ、グラヴィス帯を開発。
2021年より、新たに4つのグラヴィス帯「Z・X・Y・A」を開発し、
「グラヴィス」から「グラヴィス帯(おび)ゲーション」として
自己調整法を確立させる。
代表・認定ナビゲーター
岩城妙子
東京のポストプロダクションにて長年勤務し、エンジニアとマネジメントを経験。
自身が厳しいストレス社会で生活する中で、自己調整の重要性を実感し、2022年に退社。
2022年6月よりZXYA・グラヴィス研究会の代表となり、
2023年より認定ナビゲーターとしての活動を本格的にスタートさせる。
統括ナビゲーター
磯谷左知子
2014年より、主宰・岩城安宏のアシスタントを務め、
現在は統括ナビゲーターとして、グラヴィス帯ゲーションを全国各地でレクチャー。
Gravis Roomでの講習・ナビゲーションのほか、出産・子育ての現場でも活躍中。
日本茶インストラクターの顔も持つ。
認定ナビゲーター
若林紀子
フリーの音響・照明として 、全国各地のライブハウス・ホール
・野外ステージ等で活躍中。2021年、グラヴィスと出会い、認定ナビゲーターとなる。